すべうま一覧

落合陽一氏も指摘。グローバル化と学校での英語教育について

世の中がグローバル化してきていると言われます。自分の子どもがこれからの社会で生き抜いていけるように英語力をつけさせたいと願う親たちは多いです。その風潮に異を唱える落合陽一氏と坪谷ニュウエル郁子氏の言葉を紹介します。

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教師と生徒間のパワハラについて~逆転現象が見られるパワーバランス

教師による生徒へのパワハラはいけませんが、生徒も(無意識であることも多いのですが)その立ち位置を利用して教師をコントロールしてくることがあります。とくにLINEやSNSを介して生徒と関わることには注意が必要です。

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生徒と教師の共依存。頼られることの甘美さからの脱却を!

教師と生徒の共依存。相手から依存されることに無意識のうちに自己の存在価値を見出し、そして相手をコントロールし自分の望む行動を取らせることで、自身の心の平安を保とうとするという共依存。生徒の自立を望むなら、共依存は今すぐ止めましょう。

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生徒から他の教師(同僚)の悪口を言われたときの答え方

生徒が、教師であるあなたに他の教師(あなたの同僚)についての批判を伝えてくることがあります。ほとんど悪口と言ってもいいような内容です。そんなときどうしますか?目の前の生徒も同僚のことも、どちらも立てるためにはどう言えば…と考えていませんか?

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生徒から嫌われる教師の特徴とは?そして、嫌われないためには?

生徒から嫌われる教師の特徴をまとめました。上から目線であったり、嫌味を言ったり、建前重視であったりすれば生徒から嫌われてしまいます。自分はそんなことない、と思っていても気づいたらそういう状態に陥りやすいのが現代の教育現場です。

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生徒には嫌われたくないが、教師として嫌われる勇気をもとう!

「生徒には嫌われたくない」しかし、その思いが強くなりすぎるとそれは周囲に伝わります。そういう教師は生徒から見ても弱く映ります。嫌われることを恐れてびくびくして過ごすより、「嫌われてもいいや!」と思って自分らしく生きる方が楽しいともいます。

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勉強のやる気を引き出すのは大人(教師・先生)の仕事ではないと思う

学びとは本来、自発的なものです。学校教育では、その自発的なはずの学びが軽んじられ、強制的に一斉授業により教えるということを続けています。かと言って、現実的には教師は児童・生徒に授業をしなくてはなりません。教師はどうすればいいのでしょうか?

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生徒指導では「嫌われ役」の教師が必要なのか?③

学校では校則などのルールが多すぎて、教師が生徒を叱る場面が多すぎる。納得できないルールによって叱られると生徒は教師を嫌いになる。とはいっても、現実的にルールがある以上、ルール違反をした生徒を叱らなければならない。ではどうすればいいのか?

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生徒指導では「嫌われ役」の教師が必要なのか?②

「嫌われ役」の教師がいると生徒指導がうまくいきやすい。自分が「嫌われ役」となることで事態を解決させた経験がおありの方も多いでしょう。そもそもなぜ「嫌われ役」を作ることが多くなってきたのか?それを作ることは有効なのか?なくてもうまくいくのか?

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生徒指導では「嫌われ役」の教師が必要なのか?①

生徒指導においては、ときに自分が「嫌われ役」となって事態を収拾する経験をした方もおられるでしょう。あるいは、学校に「嫌われ役」の教師が常駐している(笑)ということもあるかもしれません。実際に「嫌われ役」は必要なのか?考察しました。

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